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社会貢献活動の考え方
1998年より毎年、東京都豊島区の「スペースデザインカレッジ/東京校」の学生たちと一緒に企業演習を行っています。教室での勉強だけでなく、より実践的なテーマに取り組むことは彼らにとって新鮮な感動や発見があるようです。
逆に長沢製作所のスタッフたちは、学生たちの若い感性に触れることで刺激を受けています。
このように、次世代を担う多くの若者たちとのインタラクティブなコミュニケーションを継続する中に、社会的貢献活動の小さな芽があると、私達は考えます。
逆に長沢製作所のスタッフたちは、学生たちの若い感性に触れることで刺激を受けています。
このように、次世代を担う多くの若者たちとのインタラクティブなコミュニケーションを継続する中に、社会的貢献活動の小さな芽があると、私達は考えます。
学生達は都心の教室を飛び出し、埼玉県比企郡嵐山町にある長沢製作所本社工場を見学。実際の生産ラインを目の当りにし、課題についてのディスカッションなどに参加しました。
<工場見学風景>

講評会では、長沢製作所の企画開発部や営業部スタッフの前で、一人ずつプレゼンテーションを行います。
<講評会風景>


学校行事の2学期合評会の中で、先の講評会で評価の高かった学生を表彰しました。
<合評会風景>





