長沢製作所のドアノブで、こんなお悩みはありませんか?
長年使ったドアノブが
壊れてしまった
古い型番だから
すでに廃番だった
自分のドアに適合する
後継品がどれか不安
「とりかえレバ」とは
現在使用している長沢製作所のドアノブから、
交換可能なドアノブを検索できる専用サービスです。
品番が分からなくても、画面の案内に沿って進めるだけで最適な製品がすぐに見つかります。
今お使いのドアノブ
画面に沿って刻印・サイズを選択
適合する交換用ドアノブが判明
なぜ刻印とサイズ確認が必要なのか?
ドアノブの交換には、内部部品の規格を合わせるための事前確認が必要です。
「とりかえレバ」では、以下の6つのチェック項目をご確認いただくだけで、失敗のない交換診断を行います。
-
01. 刻印の確認
今お使いのドアノブに「NAGASAWA」または「KODAI」の刻印があるかチェックします。
-
02. フロント板の四隅の形状
ドアの側面にある金属板 ( フロント板 ) の四隅が、直角か丸い形状かを確認します。
-
03. フロント板の縦の長さ
同じくドア側面の金属板 ( フロント板 ) の縦全体の長さを計測します。
-
04. 座 ( ざ ) の縦の長さ
取っ手と扉の間にある土台 ( つなぎ目 ) 部分を「座」と呼びます。この縦の長さを計測します。
-
05. バックセットの長さ
ドアの先端から、レバーハンドルの中心 ( 鍵穴や芯軸 ) までの長さを計測します。
弊社のドアノブは51mmと60mmの2種類がございます。 -
06. 扉の厚さ
ドアの厚みを計測します。30mm 〜 40mmの範囲であれば、とりかえレバをお取り付け可能です。
確実に交換できる秘密は「大きめの座」
全く同じサイズのもので交換しようとすると、古いネジ穴が緩んでいて固定できなかったり、ドアに残った古い日焼け跡や傷がはみ出して見えてしまう問題があります。
そこで、先ほどご確認いただいた寸法データをもとに、「とりかえレバ」ではあえて今お使いのハンドルより「ひとまわり大きめの座」を持つドアノブを採用。古い穴や設置跡をすっぽりと綺麗に覆い隠すことで、確実な交換をお約束します。
とりかえレバなら安心な理由
必要なサイズだけ測ればOK
画面の指示に従って指定の箇所を計測するだけで、交換に適したドアノブをご案内します。
古い傷を隠す最適な1つを提案
ただ適合するだけでなく、元のドアの設置跡(日焼け・傷)をきれいに隠せる大きめの座の製品を自動で選定します。
製造メーカー直営の安心サポート
万が一、判定に迷ったり該当製品が見つからない場合も、長沢製作所へ直接お問い合わせいただけます。
交換完了までの4ステップ
情報確認
ドアの厚みやバックセットなど、簡単なサイズを手元にメモします。
とりかえレバ
診断ページにアクセスし、案内に従ってサイズや条件を選択します。
交換商品の決定
古い傷やネジ穴をすっぽり隠せる、最適な大きめの座の製品がリストアップされます。
交換完了
対応製品をご購入いただき、スムーズに新しいドアノブへ交換できます。




